脊柱管狭窄症

上記のような症状で悩んでいる。

この症状を本気で何とかしたい。

手術するしかないですと言われ手術を考えている。

手術する前に最後の望みを探している。

何年も脊柱菅狭窄症の症状で悩みもう治療を諦めているが、将来が不安でたまらない。

もしあなたが本当に脊柱管狭窄症と向き合い解決したいと思うのであればこのページをこのまま最後までお読みください。そして、ここならどうにかしてくれそうと希望を持てたならご連絡ください。

でも、こんな状態本当に良くなるのか、とても不安ですよね

「でも、そうはいっても・・・」

「歳のせいだからしょうがないって言われたし、しょうがない・・・」

「手術しかない」

今このページを読んでいるあなたがこう思っているのならそっとページを閉じてください。

しかし、今あなたが本気でどうにかしたいとそう思っているのならこのままお読みください。あなたの辛い症状をくおん堂とともによくしていきましょう。

脊柱管狭窄症とはなんなのか

脊柱管狭窄症とは脊椎にある脊柱管という神経を囲んでいる管が狭窄し、おしり、ふともも、ふくらはぎといった場所にしびれや痛みを感じる疾患です。

歩いているとすぐにしびれや痛みが現れしばらく休むと症状がなくなっていく症状を「間欠性跛行」といわれ脊柱管狭窄症では特徴的な症状です。

間欠性跛行が出現すると歩ける距離や時間がだんだん短くなっていきます。

症状が進行していくと下肢の筋力低下や膀胱直腸障害という排泄の際に障害が現れる場合もあります。

病院で治療されている場合には症状が進行すれば手術というような疾患になります。

ですが、今このページを読んでいるあなたはそうなりたくないどうにかしたいと考えているはずです。

病院や接骨院とくおん堂の違いとは

病院で治療している場合

病院で痛みの出ている部分への治療をうけた方々のほぼ全員がこのような処置を受けています。

痛み止めの注射やブロック注射

湿布の処方

痛み止めや痺れ止めの薬を処方される

安静を指示される

これらの処置は、症状の出ている部分だけに対してのアプローチ(対処療法)となります。

接骨院、整骨院で治療されている場合

患部の筋肉に電気をあてる

筋肉が凝っていると言われマッサージ

これらの処置も同様に痛みが出ている部分だけへの治療となります。

マッサージ屋さんに通う

90分~120分かけて自分の好きな強さで施術してもらう

痛いところをグイグイ揉んでもらう

これらは、治療を目的としないリラクゼーションになります。

つまり、上記のような治療では、あなたの症状に対して根本的にアプローチできていない場合がほとんどです。

あなたが悩んでいる痛みやシビレは実は結果なのです。原因は、腰とは全く関係ないところやあなたが気づかない日々の体の動作や姿勢などの積み重ねが原因となっている場合もあります。

くおん堂では、こういった根本原因を見つけ出しアプローチしていきます。

その場しのぎの対処療法ではなく、根本的に身体を改善させていくことによりあなたが悩んでいる痛みやシビレを改善し、不調のない日常生活を快適に送っていけるような身体をとりもどしていきます。

病院では手術するしかないと言われた患者様にもお喜びの声を多数いただいております。

くおん堂では、患者様の悩みを患者様と一緒に改善を目指しております。そのため慰安目的等のマッサージは行っておりませんのでこのような方のご要望にはお答えすることはできません。

・  一度の施術で完全に治してほしいという方

・  痛いところを気持ち良く揉んでほしい方

・  長時間マッサージしてほしい方

・  予約の時間を守れない方

下記に書いてあるようなことをご希望される方は、予約をお断りさせていただきます。

今、あなたが悩んでいる症状で我慢していることはありませんか?

この不調、症状がなくなったらなにかしたいことはありませんか?

 

あなた自身が「辛い症状を何とかしたい」と思うのであれば勇気を出してご連絡ください。

くおん堂では、責任をもって全力でサポートしていきます。

あなたが勇気を出してご連絡していただけるのを心よりお待ちしております。